速いぞ

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ぶーんぶーん
早いぞぉ。
ぶーんぶーん。
速いぞぉお

ってことで、自動車。
とっても速いです。

この速さで、いろいろなところにどこまでもいけます。
いつでもいけます。
楽にいくことができます。

でもね。
速くても、やっぱりそれには限界があります。
遠い場所にいくなら、やっぱり新幹線の方が速いし、
さらに遠いなら飛行機の方がさらに早いんです。
すごい早いんです。

だから、それを考えたら自動車よりも速い乗り物はたくさんありますね。
でも、そのなかでも
速度を求める人たちがいます。

で、最後には、
いや、それ自動車である必要はないんじゃないんですかね。
ってなるわけですね。

ニュースで、
ソルトレイクシティでホンダ車最速の412kmの速度記録をだしたそうです。
うん。

まぁなんか形はペンシルみたいな細長いクルマですけどね。
ただただタイヤがついていて、速度を求める。
それだけのチャレンジですから。
まぁ、意味はないんですけどね。

通り雨

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雨がふっている。
雨ふっている。

ざーざーと

さっきからふりはじめた
ざーざーと

でも今日は暑い。
気温が高い。
暑い。

気温が30度を超えている。
そして、雨がふってきてさらに湿度があがった。
やばいレベル。
70%超えている。
マジで。
これはあつい。

じめあつ。
マジでじめあつ。

マジであつすぎる。
本当に危険すぎる。
いや別に危険じゃないけど、とにかくあつい。
あつすぎる。
マジで。

ということで、通り雨。
それが降っていて、なんか涼しい気もするけど、
やっぱり蒸し暑い。

今日はエアコンつけようかなぁ。
あついからなぁ。

毎日ねむい

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ふわああああ

みなさんこんにちわ。
毎日ねむくないですか?
ワタシはとっても眠いです。
ふわあああ

どらくらいねむいかというと、
とってもです。
なぜ、こんなに眠いのか。
そんなレベルでねむいです。
ふわあああ

まじねむい。

でも、それでもねむいからといって、
寝続けるわけにはいきませんね。
なぜなのか。

それは人間
働かざる者食うべからず
だからです。

ま、そんなの当たり前ですね。
でもなかには、
そんなのかんけいねー
とかいって、働かないで税金で毎日遊んで暮らしている
そういうやつらもいます。

そんなの関係なくないんです。
働かないと生活できない。それが当たり前。
社会に寄生する人間がふえたら、
それはもうやってられん。

ってことになるんです。
仕方ないけどね。

そういう人間はどうしてもでてくるから。
だから、もっともっと厳しく監視する必要があるんだよね。
遊んでいて暮らしている。
そんなのは許せませんからね。
自分の金ならともかく、人の金でとか最低だよね。

田中角栄

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こんにちわ。
なんか、NHKをみてたら
っていうか、NHKを見る前からだけど、
田中角栄がブームになっているんですってね。

なんでだろうね。
田中角栄といえば、ロッキード事件
そして列島改造論ですか。

よくもわるくもいろいろと有名な総理大臣ですね。
彼がいたからこそ、日本の高度経済成長はあったんだろうし、
そして、いろいろなことがあったんだと思います。

なんでも、ロッキード事件っていうのは、
アメリカのロッキード社からわいろをもらっていた
っていう話で終わっていますけど、
これまたNHKでやっていたのが、
このロッキード事件ていうのは、うわべの話で、
その裏には、
日本に兵器を買わせたいというアメリカ側の意向。
アメリカ政府の意向というものがあったそうです。

ロッキード事件は民間機を全日空?だったかに買わせるために、
日本の政治家に金を渡したという事件だったのですが、
その裏には、日本独自の兵器開発を阻害したいという思い。
そして、アメリカの兵器を買わせたいという思い。
そして、ロッキード社の航空機を購入させたいという、ロッキード社と
そして商社丸紅との利害の一致など、様々なことがあったんですね。

面白いものです。

今後、あんな総理はでてこないと思います。
まぁ偉大な人だったんだなって思いますね。

会話できない

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これはだめでしょ。
会話できる状態ではない
って
それって、昏睡状態?
意識不明状態?

そんな感じってことじゃないの?

あ、こんにちわ。
ちなみに谷垣さんの話です。
選挙にかって、うれしかったろうに、
趣味のロードバイクでかっとばしている最中に、
転んで大けが。
しかも大けがどころではないですね。

重体ですね。
完全に重体ですね。

はじめはなんでもない。
次は重症。
そして、次にきこえてきた情報では、
会話できる状態ではない。

それってつまり、意識不明ってことですか?
そういうことじゃないんですか?

菅官房長官は、谷垣氏と首相が面談する
あるいは電話で会談するっていう話をしていましたが、
谷垣氏側は、会話できる状態ではない

んだそうです。

なんてことだ。

孤独死

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そうかぁ。
孤独死か。

まぁでもこれってあれだよね。
人って死ぬときはいつも一人なんだから、
まぁ仕方ないよね

って思うけど、そうでもないよね。
死ぬときは一人だけど、
その直前も一人とかなると、ちょっとってなるよね。
そうなりませんか?

まぁ普通の人ならそうなりますよね。

この間テレビえ熊本地震のことをやっていました。
あの地震が発生してから、
どれだけたったんですかね。
覚えていません。

でも、過去の多くの実績から、
震災などの大きな災害が発生したあとに、
仮設住宅ができあがると、そのあとに大変なことになる。
老人の孤独死が増える。
そういうことがあるんだそうです。
増えるんだそうです。

だから、それに対応して熊本地震では処理をしている
っていっていましたね。
そうしないと、せっかく生き延びたのに、かわいそうなことになりますもんね。

共産党の人殺す予算

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まぁわかりましたね。
だから、

少しでもまともな知能がある人間は、
共産党には絶対に投票しない

ってことが。

共産党に騙される人はいると思うんです。
素直で、正直な人ほど騙される。
そして、それを共産主義者は狙っているんです。

普段から美麗字句を並び立て、
安倍政権に対して、過激なレッテルを貼り、そしてヤジる。
そうすることで、対立をあおり
安倍政権は独裁政権。
自分たちは民主的な平和主義政権である。
っていう風に宣伝するわけです。

でも実際には全く違いますね。
それはうわべの姿。
真実の姿は、日本から自衛隊をなくそうとしていますし、
2600年以上続いている天皇を、なくそうとしています。
そして、共産主義革命を起こし、
人民解放軍を招き入れることを目的としている。
そういう政党です。

昨日のNHKの番組で、
自衛隊などの防衛費が初めて5兆円をこえたことに対して、
防衛費は人を殺すための予算だ
と安倍政権にたいして、文句をいっていました。

これがこの政党の本性です。

だから、少しでも考えることのできる知能がある人は、
絶対に投票しないのです。

無職がひき逃げ

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でたよ。
ひき逃げでたよ。

無職です。
無職。

無職が自動車を運転して、そしてバイクに接触
そのまま逃げました。
でたよ。
ひき逃げ。

しかも無職
そして44歳。
これは、大変ですね。
しかもひき逃げ。

まぁなんていうことでしょうか。
しかししかたないね。
無職だしね。

そして真夜中に国道にぼけらーーってたっていた
80代の男性がトラックに轢かれて死亡しました。
別の自己ですけどね。
しかしあれだね。
こちらは、トラックの運転手さんがかわいそうだね。

自殺なんだか、ボケなんだか知らないけど、
まぁなんていうか。
本当にかわいそうです。

事故現場の映像をみたら、
アスファルトの路面が血まみれになっていました。
トラックに轢かれたんだから、かなりのことになっていたでしょうねぇ。

求人倍率

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はい。
また求人倍率が増えました。
さらにふえました。

厚生労働省が発表した全国の有効求人倍率
これは前月比0.04ポイントふえて、1.34倍になったそうです。
これは、1991年11月以来であり、
実に24年5か月ぶりなんですって。
高水準です。高水準。
つまり、おおくの企業が人材不足になりつつあるってことですね。
それだけ景気が回復基調にあるということです。
ちなみに完全失業率は3.2%と変わらず。

これがアベノミクスの成果ですね。

大勢の人たちが無職ではなくなり、仕事にありつき
そして企業も業績が回復して、人が不足するようになってきたってことです。

こういうのをうけても、
低知能な野党は
失敗失敗と叫び続けるだけ。
あほすぎますね。
どうもなりません。

なんでもアベノミクス失敗と言う事で、
内閣不信任案を提出するそうです。

まぁたのしそうですね。
一応反対して、いまのところ
衆参同日選挙にはならないそうですが、
やってもいいと思いますよ。

それがいいでしょう。

幾つか選択肢があってどれにするのがベストかって
いう事には全く働かない「感」ですが、
二つのうちのどちらかっていう時には妙に「感」が
働く時ってないですか?

子供が幼稚園の頃、死んでも役員なんかやりたくないって
春休み中ずっと思って気に病んでいたんですが、
いざ役員決めのじゃんけんをする際に
「あ、これはいける......」とか思ったら一発で勝ち抜けたとか
そういう「感」が働く時ってあるんですよね。

最近でもシステムエンジニアの夫がリストラの対象になった時に
個人的心情としては絶対にしがみついてでも
残っていてほしいと思っていたんですが、
直感では「やめるんだろうな......」っていうのが
あったんです。
別に、夫の様子とかそういうのを見て感じたわけでなく
たんなる直感です。

システムエンジニアの転職先を決める際にもそんな「感」が働いいたんですよ。
いくつかの求人があって私もその求人について
夫から説明を受けていたんですけど、
どれも何となく「違うな。」と思っていたんですが
そうしたらどれも条件に合わなかったり、
先方から断りの連絡があったんです。

で、比較的条件のいい職場の求人を見せられた時に
何故か「これだ。」という感覚があったんです。
給与の面とか仕事内容とかも比較的こちらが
希望する条件に当てはまっていたので
期待っていう面もあったんでしょうが、それ以外にも
何故か「これだな。」っていう感覚があったんです。

そうしたら見事にそれも当たってしまったんですよね。

こういった「感」て野性的なものなんでしょうか。
でも残念ながら宝くじみたいなものには全然働きません。
神様が「欲かくな。」って言ってるんでしょうかね。